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グラーツ歌劇場1718

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グラーツ歌劇場2017/18シーズン・プログラム

年間プログラム拍子

オペラ

2017/18シーズンのプレミア(初演)は、以下の作品です。

  • ジュゼッペ・ヴェルディ作曲「Il Trovatore」(イル・トロヴァトーレ、2017年9月30日プレミア)
  • モーツァルト作曲「Le Nozze di Figaro」(フィガロの結婚、2017年11月2日プレミア)
  • チャイコフスキー作曲「Eugen Onegin」(エフゲニー・オネーギン、2017年12月16日プレミア)
  • ロッシーニ作曲「Il viaggio a Reims」(ランスへの旅、2018年4月7日プレミア)
  • ポール・デュカス作曲「Ariane et Barbe-Bleue」(アリアーヌと青ひげ、2018年3月3日プレミア)
  • アストル・ピアソラ作曲「Maria de Buenos Aires」(ブエノスアイレスのマリア、2018年6月14日プレミア)
  • レナード・バーンスタイン作曲「Candide」(キャンディード、コンサート形式、2018年3月10日プレミア)

このほか、グラーツ芸術大学とグラーツ・オペラの共同プロジェクトによる「Kurzgenuss Apollo e Dafne」と「Im Feuer Ihres Blutes」が上演されます。

再演されるオペラ作品は、以下の一作品です。

  • La Bohème(ラ・ボエーム、2017年10月1日再演初日)

オペレッタ

毎シーズン、1作品は上演されるオペレッタですが、来シーズンはヨハン・シュトラウス作曲の「ヴェネチアの一夜」(Eine Nacht in Venedig、2017年11月25日プレミア))が取り上げられることになりました。
なお、本作品はフランスのリヨン歌劇場(Opéra de Lyon)との共同制作となります。

ミュージカル

プレミアは、以下の一作品です。

  • Ragtime(ラグタイム、2018年1月13日プレミア)
    20世紀初頭のアメリカを舞台にした作品です。あまり馴染みのない作品で、今回がオーストリア初演です。

バレエ

プレミアは以下の四作品です。

  • Meine Seele hört im Sehen(プレミア2017年10月13日)
  • Wunderlich!(プレミア2018年3月1日)
  • Ein Sommernachtstraum(プレミア2018年5月5日)
  • Komm mit!(プレミア2018年6月9日)

このほか、コンサートや青少年向けのプログラムもラインナップされています。

クリックすると月別のページへジャンプします。なお、グラーツ歌劇場では、大劇場以外の施設を使った公演も行われていますが、ここでは大劇場で上演される公演のみを掲載しています。
また、昼夜2公演の場合は、原則として「夜の公演」(ソワレ)のみを掲載しています。ご了承下さい。

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